現地まで出向いて方角チェック

一つの不動産屋へ足を運ぶと、そこには数多くの賃貸物件が紹介されていることでしょう。
しかし貴方が住みたいエリアの賃貸を探すのでしたら、その現地の不動産屋で賃貸探しをすると良いでしょう。 昔の不動産屋は現地の下見に行くときには方位磁石を持って行っていましたが、最近では持参することなく下見に行くケースがあります。
物件情報の書類に記載されている情報というのは、一度登録をするとなかなか修正をしませんので、自分自身での確認が大切なのです。

 

もし不動産屋へ出向き、案内された物件資料に方角が記載されていてもそれを100%信じるのは危険です。
物件の情報を作成する時に現地を確認しに行った人が間違ってしまっていたり、適当に書いている可能性があるからなのです。

 

不動産屋が管理をしている物件というのは、自ら方角の確認をしたり、計測をすることとなりますが、中には計測するのを忘れている物件があります。
現地調査が終わった後に、その時のイメージで方角を書いていることもあるのでお気をつけ下さい。



現地まで出向いて方角チェックブログ:2017-5-12

ぼくは減量をするまで、
「この食事は何kcalかな?」なんてことは、
あまり気にしていませんでした。

せいぜい
「食事の量が多い」とか「脂っこい」かどうかを
判断する程度だったと思います。

でも、減量するようになってから、
うまい棒(たこ焼き味)やうまい棒(たこ焼き味)など、
よくくちにする食べ物がどのくらいのカロリーがあるのか
気にするようになりました。

というのも、減量は、
食事(エネルギー)を正しく認識できていないと、
成功させることが難しいからなんですよね。

1週間前、あるTV番組で、
カロリーを表示していない食品の中から、
設定した合計カロリーになるよう、
食品を選択するクイズをしていました。

やせている芸能人は、かなり正解に近い解答をしていたのに対して、
太っている芸能人が選択した食品の総カロリーは、
大幅にオーバーしていたのです。

食べ物の認識がズレてしまうと、
エネルギーのコントロールがうまくいかず、
太ってしまうという証拠ですよね!

なので、減量を始めるときには、
くちにする食べ物がどのくらいのカロリーがあるか、
キチンと認識することから始めるのが大切だと思うんです。

カロリー本やインターネットを利用して、
24時間の適正な食事を見ると
「24時間にたったこれだけしか食べれないの?」と衝撃を受けるはず…
ぼくは、その時のショックを今でも覚えているくらいです!

食事を見ただけで、それがどのくらいカロリーがあって、
後、どのくらい食べられるのか・・・など、自然とわかるようになれば、
減量の成功も近いと思いますよ。


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